冷蔵庫の収納で使いやすい仕方とは、定位置とは、使いやすいグッズは

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冷蔵庫の収納、使いやすくしたいですよね。

冷蔵庫を使っているうちに、食品がぐちゃぐちゃになってしまう、どこに入れたかわからなくなる、どうすればよいのか?

わかりやすい収納の仕方を知っていると、毎日の無駄な時間、服を探す手間がなくなります。

快適な生活のために無駄な時間を少なくするにはどうしたらよいか、お伝えしましょう。

例として、大人だけの家族、50代後半の夫婦に、20代の働いている息子の場合。

1章冷蔵庫 収納 使いやすい

冷蔵庫の収納で使いやすい仕方がないか悩みますよね。

冷蔵庫の使い方は、家族の人数、使い方、冷蔵庫の大きさによっても違います。

主婦だけが冷蔵庫を開けるのではないので、家族が使いやすくするのも大事です。

例えば、大人だけの家族、50代後半の夫婦に、20代の働いている息子の場合で、冷蔵庫の下に冷凍庫の引き出し、その下が野菜室。

家族が主に冷蔵庫を開けるのが、冷蔵庫の部分。冷蔵庫は4段の場合、どうすれば、使いやすくなるか。

2章冷蔵庫 収納 定位置

冷蔵庫の収納は、定位置を作ると、整理しやすいです。部屋の片付けと同じですよね。

前章で伝えたように、冷蔵庫を家族皆が使うので、家族が使いやすくするにはどうしたら良いか考えます。

家族で一番不器用な人、うちでは夫ですが、夫が取りやすい場所に、夫の食べるものを置くようにする。

お子さんがいる場合はお子さんに食べてもよいものを取りやすい場所に置き、甘いお菓子など食べるときを考えるものは、別の場所に置く。

(野菜室の奥に袋をかぶせてしまうとか)

冷蔵庫の下の段

不器用な夫が冷蔵庫を開けて目が行きやすいのが冷蔵庫開けた下の段の左なので、夫が朝早く食べていきたいときは、味噌汁、納豆、ゆで卵、

サラダを用意、

私が夜、出かけるときにおでんなどを作って入れた鍋を入れておくのは左側で、夫が出して、温めて食べています。

その段の右には、作り置きの食べ物やゆでた野菜を入れたタッパーなど、早めに食べられるものを置く。いただきものの冷蔵するお菓子はここです。

ここがいっぱいになるときは2段目に入れます。

冷蔵庫2段、3段 知合からいただいた柚子胡椒や豆腐などの素材であってもそのまま食べられるもの。ヨーグルトなども。

冷蔵庫一番上は、息子が自腹で買ってきた食べ物。

冷蔵庫の中の場所が決まっていなくて、とりあえず手前に入れてそのままでいると、前に買って入れたものが奥に押しやられて、気が付かないうちに腐ってし

まうということが起きます。

1週間に1度は、冷蔵庫の食材のチェックをして、冷蔵庫の収納場所を定位置の確認をして、不足するを買うようにしましょう。

うちの場合は、生協を頼んでいるので、生協の日に整理します。

冷蔵庫の収納がわかりやすかったら、賞味期限の短いものを前のほうに置くと賞味期限内に食べられますよね。


3章冷蔵庫 収納 グッズ

冷蔵庫の収納は整理しても、使いずらい冷蔵庫だと油断するとすぐにグチャグチャになります。

冷蔵庫の奥行きが問題なんです。なかなか奥まで有効に使いにくいです。

中にしまうものをグループ分けして、奥行きを生かせるような細長いバスケットにまとめて入れると、使いよいです。

たとえば、昆布の佃煮、納豆どのご飯と一緒に食べるものを同じバスケットにして、冷蔵庫の中でとりやすいようにまとめます。

そして、使った後は元の位置に置くのが基本です。

バスケットに入れておくと、取り出し、しまうのも早くできて節電になるし、バスケットは通気性が良く冷気を通しやすいので、冷蔵庫収納に最適です。

まとめ

・冷蔵庫の収納は、家族みんなが使いやすいのが一番大事です。

・冷蔵庫の収納は定位置を決めて、使い終わったら必ず戻す。

・冷蔵庫の収納グッズは100円ショップの籠をうまく使いましょう。

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